リーガルハイ第4話を見ての感想

リーガルハイ第4話を見ての感想

fatherless

どうも、大和です。

最近リーガルハイにハマっていて、
ついこないだ一気に全話見届けてしまいました。笑

ちなみに、リーガルハイがどんな話かを超簡単に説明すると、
ガッキー演ずる黛弁護士と堺雅人演ずる無敗伝説を持つ奇才の弁護士が
様々な訴訟に勝利して行くって話です。

この無敗伝説の古美門弁護士が、
なんとも癖のあるキャラで、金さえ積まれれば
どんな手口を使ってでも必ず勝利を勝ち取ってしまいます。

もしまだ見た事ない場合ぜひ1度見てみて下さい。

ガチで面白いですから。

で、このリーガルハイの4話中で、

「この町の古くからあるとび職の老舗、寺田工務店の寺田朋子さんだ。
夫は仕事中の事故で亡くなった。中学生の子供を抱え、女手ひとつで
店と従業員を必死に守っているが、折からの不景気で倒産寸前だ。
だが首の皮一枚でつながっているのは、島津エステートの下請け仕事があるからだ。
かつて夫と同じ釜の飯を食った島津社長が手を差し伸べたんだ・・・
こういう町場の工務店がこの国の発展を支えたんだとね。」

ってセリフがあるんです。

で、こっからはリーガルハイの話は全然関係無くなるんですが(笑)
このセリフを聞いて思った事があって。

もし今後僕が結婚するとして、子供が産まれたとして、
その後僕がいきなりポテっと早いうちに死んでしまったら
残された家族は一体どうやって生きて行くんだろう?と。

いきなり収入がなくなった状態で
子供を育てながら自分も働かないといけなくなる奥さん。

なんかもしこんな事になってしまったら
本気で嫌だなーと思って。

僕は元々長生きする事に興味がなく、
40歳まで生きれたら十分かなーと。

むしろそれ以上だらだら長く生きていたくないって思ってたんです。笑

でも、もしそうなっちゃったら残された家族はどうするんじゃいって思って。

そう考えた時、
やっぱり今元気なうちにもっともっと稼がないとなーと感じで。

もし僕がころっといっちゃったとしても
苦労しないぐらいのお金を残しておいてあげないと。

遊んでる暇なんて1秒もない。

寝てる時間さえ惜しい。

将来、絶対に後悔しない為にも今精一杯出来る事をしないとなー。と、
リーガルハイを全話一気に見ときながらこんな事を思った今日この頃でした。笑

いやほんとに、もっといろんなとこ行っていろんな思い出つくって
最高の人生を歩む為にももっと必死に頑張らないといけないですね。

自由な人生の為に。
今を投資したいと思います。

はい。

これからも気合い入れて頑張りますんで
どうぞよろしくお願いします。

では!!

PS.
なには感想とかあればぜひご連絡下さいー。
Skype ID:mazeran77

PS2.
メルマガの方もなかなかの好評です。笑

ぜひ1度ちらっと立ち寄ってみて下さい。
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